
※初期的な検討段階の方でも大歓迎です。
無料相談の概要
対象者
・AI研修の導入を検討している方
・助成金の申請について知りたい方
・研修や助成金について初期的にリサーチしている方
日時
・ご担当者様のご都合の良い日程
実施形式
・オンラインMTG
時間
・30分間
こんな企業様におすすめ
⚫︎ AI研修の受講や助成金の流れを説明してほしい
⚫︎ 自社が助成金の申請対象となるか知りたい
⚫︎ 助成金により自社の実負担額がどれくらいになるか知りたい
無料相談実施までの流れ
当日の講師
経済産業省の定める「DXリテラシー標準」に認定



AI総研のAI研修サービスは、経済産業省の定める「DXリテラシー標準(DSS-L)」への準拠を認定されています
経済産業省と独立行政法人情報処理推進機構の厳正な審査に合格し、国の推奨する信頼できるAI研修として、政府のリスキリングプラットフォーム等で紹介されています
ご支援事例1 - 株式会社ハルメクホールディングス様

執行役員 CHRO
福富 一成様
抱えていた課題
業務効率化に向けてはAI活用力の底上げが必要であるとの課題意識を持っていたが、消費者向けサービスを展開するため、AI活用に慎重な社員も多く、活用は一部の積極的な社員による限定的なものに留まっていた
ご支援内容
利用へのハードルが高い方が多いことから、様々なリスクへの考え方や基本的な利用方法から、適宜Q&Aを挟みながら丁寧にレクチャー。「これは便利!」という気づきが生まれるよう、各事業部の実業務を想定した、実践演習を多く取り入れた研修を実施
研修後の成果
研修後の本研修を他の人におすすめしたいか?というアンケートで、10点満点中9点を記録。社長様自ら研修に参加し高評価を頂き、全社員に対する追加の研修実施が決定。また、研修実施の翌月から1人当たり月12時間の業務効率化を実現するなど定量的な成果も創出した
ご支援事例2 - 株式会社プライムクロス様

DXソリューション本部 副本部長
伊藤 海人様
抱えていた課題
ツールの基礎的な操作方法は習得していたが、業務への取り込み方やプロンプトの書き方など、本質的なノウハウが浸透せず。幅広い社員がAIを使いこなし、生産性を高めるには、それらの知識・スキルを、実践を通じて体系的に習得する必要があった
ご支援内容
受講者様の日常業務での活用への落とし込みをテーマとした、業務への取り込み方・プロンプト作成・ツールの選び方等をレクチャー。研修後は、全社としてのAI導入の進め方(主要なリスクと対処方法・ガイドラインの作成 等)もガイド・伴走
研修後の成果
研修実施の翌月から、1人当たり月10時間、全社として650時間以上の業務効率化に成功し、受講者の95%が研修内容を実際の業務に活用できると回答。社内の業務効率化に加え、自社サービスの提供価値向上に向けたAI活用の検討も進捗
ご支援事例3 - 株式会社デイリースポーツ案内広告社様

代表取締役社長 浜田 貴弘様
執行役員 野村 哲平様
抱えていた課題
自社の売上目標を達成するためには、従来型の営業スタイルでは限界があり、一人一人がAIを使いこなし、業務を改革する必要があった。社内に専門的なノウハウがないため、内製化には限界があり、AIの専門家から体系的な知識・スキルを学ぶ必要があった
ご支援内容
単なる業務効率化だけでなく、サービスの質の向上という目標も視野に入れた実践的な演習を実施。研修後は、研修で習得した知見・ノウハウを全社に広めるためのガイド・伴走支援も提供
研修後の成果
研修実施の翌月から1人当たり月10時間の業務効率化に成功。社員一人一人の仕事のスピードが上がり、顧客へのアウトプットの質も向上。研修後、受講者が中心となって、全社員が使えるプロンプト集の作成・共有や個別の業務のさらなる自動化など、AIをさらに使いこなして生産性を高めていく取り組みを開始
過去の支援実績例
